De bekering van Saulus 1En Saulus, nog dreiging en moord blazende tegen de discipelen des Heren, ging naar de hogepriester, 2en vroeg van hem brieven naar Damascus voor de synagogen, om, als hij mannen en vrouwen, die van die weg waren, zou vinden, hen gevankelijk naar Jeruzalem te bregen. 3En terwijl hij daarheen op weg… Continue reading God horen, deel 4 : God spreekt rechtstreeks
Gott hören, Teil 4: Gott spricht direct
9 Saulus aber schnaubte noch mit Drohen und Morden wider die Jünger des HERRN und ging zum Hohenpriester 2 und bat ihn um Briefe gen Damaskus an die Schulen, auf daß, so er etliche dieses Weges fände, Männer und Weiber, er sie gebunden führte gen Jerusalem. 3 Und da er auf dem Wege war und nahe an Damaskus… Continue reading Gott hören, Teil 4: Gott spricht direct
Entendant Dieu Partie 4 : Dieu Parle Directement
Conversion de Saul 9 Quant à Saul, il respirait toujours la menace et le meurtre contre les disciples du Seigneur. Il se rendit chez le grand-prêtre 2 et lui demanda des lettres pour les synagogues de Damas afin de pouvoir arrêter et amener à Jérusalem les partisans de cet enseignement qu'il trouverait, hommes ou femmes. 3 Comme il était… Continue reading Entendant Dieu Partie 4 : Dieu Parle Directement
神の声を聴く パート4
サウロの改宗 9 1 さて、サウロはなおも主の弟子たちを脅かして殺害しようと息巻き、大祭司のところに行って、2 ダマスコの諸会堂宛て手紙を求めた。それは、この道の者であれば男でも女でも見つけ出し、縛り上げてエルサレムに引いて来るためであった。3 ところが、サウロが道を進んでダマスコの近くまで来たときに、突然、天からの光が彼の周りを照らした。4 彼は地に倒れて、自分に語りかける声を聴いた。「サウロ、サウロ、なぜわたしを迫害するのか。」 5 彼が「主よ、あなたはどなたですか」と言うと、答えがあった。 「わたしは、あなたが迫害しているイエスである。6 立ち上がって、町に入りなさい。そうすれば、あなたがしなければならないことが告げられる。」 7 同行していた人たちは、声は聞こえてもだれも見えないので、ものも言えずに立っていた。8 サウロは地面から立ち上がった。しかし、目を開けていたものの、何も見えなかった。それで人々は彼の手を引いて、ダマスコに連れて行った。9 彼は三日間、目が見えず、食べることも飲むこともしなかった。 10 さて、ダマスコにアナニアという名の弟子がいた。主が幻の中で「アナニアよ」と言われたので、 彼は「主よ、ここにおります」と答えた。 11 すると、主はこう言われた。「立って、『まっすぐ』と呼ばれる通りに行き、ユダの家にいるサウロという名のタルソ人を訪ねなさい。彼はそこで祈っています。12 彼は幻の中で、アナニアという名の人が入って来て、自分の上に手を置き、再び見えるようにしてくれるのを見たのです。」 13 しかし、アナニアは答えた。「主よ。私は多くの人たちから、この人がエルサレムで、あなたの聖徒たちにどんなひどいことをしたかを聞きました。14 彼はここでも、あなたの名を呼ぶ者たちをみな捕縛する権限を、祭司長たちから与えられています。」 15 しかし、主はアナニアに言われた。「行きなさい。あの人はわたしの名を、異邦人、王たち、イスラエルの子らの前に運ぶ、わたしの選びの器です。16 彼がわたしの名のためにどんなに苦しまなければならないかを、わたしは彼に示します。」 17 そこでアナニアは出かけて行って、その家に入り、サウロの上に手を置いて言った。「兄弟サウロ。あなたが来る途中であなたに現れた主イエスが、私を遣わされました。あなたが再び見えるようになり、聖霊に満たされるためです。」 18 するとただちに、サウロの目から鱗のようなものが落ちて、目が見えるようになった。そこで、彼は立ち上がってバプテスマを受け、19 食事をして元気になった。 (使徒の働き9章1節―18節, 新改訳2017) 聖書には、神から直接話しかけられたことで、人生が劇的に変わった人々の話がたくさんある。この聖句を私が選んだのには、主な理由が二つある。まず、神は全く別人の二人に話しておられること。サウロはイエスを信じていなかったばかりか、イエスを神の子と主張する人の敵だった。アナニアはイエスを信じており、イエスの弟子だった。サウロとアナニアの違いは明らかだが、両方とも声を聴き、だれが話かけているのか分かったのだ。 二つ目の理由は、神がサウロの人生に行った奇跡である。 サウロは数日の間、ダマスコの弟子たちとともにいて、20ただちに諸会堂で、「この方こそ神の子です。」とイエスのことを宣べ伝え始めた。21 これを聞いた人々はみな驚いて言った。「この人はエルサレムで、この名を呼ぶ人たちを滅ぼした者ではないか。ここへやって来たもの、彼らを縛って、祭司長たちのところへ引いて行くためではなかったか。」 22 しかし、サウロはますます力を増し、イエスがキリストであることを証明して、ダナスコに住むユダヤ人たちをうろたえさせた。(使徒の働き第9章19節-22節 新改訳2017) 回心した瞬間から、サウロの人生は新しい名前とともに劇的な展開を見せた。その後、パウロとして知られるようになった彼は、バルナバ、シラス、テモテとともに、それぞれ3回に分けて宣教の旅に出た。奇跡を起こし、奇跡的な脱獄をし、何年も軟禁生活を送り、新約聖書のうち13冊の本を書いた。ダマスコへの道での神の声に対するパウロの謙虚な反応は、パウロと同時代の人々、そしてそれ以降の人々に溢れ出る恵みを降り注いだ。 私たちの人生における「声」の力とは何だろうか。習字障害と診断される人がいるが、脳神経障害の一つで、字を書く能力に影響がでる。物理的に字が書けないとか、自分の考えを文字にすることができないといった形にあらわれる。このような人は平均的な知能を持っていても、文字を書くことが困難なため、しばしば「頭が悪い」とか「のろま」という誤ったレッテルを貼られる。 書字障害者のための画期的な支援技術のひとつが、音声認識ソフトである。GoogleのSpeech-to-Textのようなツールは、誰の声にも反応するようにアルゴリズムが設計されているが、特に声が小さかったり、訛りが強かったり、言語障害があったりする生徒だと、使用するのにイライラすると言うであろう。より洗練された音声認識ソフトは、「テンプレート・マッチング」と呼ばれる、ユーザーの声を記録したテンプレートに基づいて行う。ユーザーの声を認識するためには、プログラムに「トレーニング」させる必要がある。 - まず、ユーザーがシステムのマイクに向かって何度も話して繰り返すことで、音声認識プログラムにトレーニングさせるための単語やフレーズが表示される。 - 次に、同じ単語やフレーズの複数のサンプルの統計的平均値を計算される。 - 最後に、平均サンプルをテンプレートとしてデータベースに保存する。 ソフトウェアが自分の声を認識するように "トレーニング "されなければならないように、キリストに従う私たちも神の声を認識するように訓練されなければならない。 F.B.マイヤーの著書『導きの秘訣』によれば、神の声を聞くこと、あるいは人生における導きを得ることについて語るとき、指針となる「3つの光」があるという。 御霊の影響、聖書の言葉、そして私たちの状況である。 この3つに加え、信心深い友人や指導者の賢明な助言もしばしば含まれる。 あなたは現在、あるいは将来の決断について、神の御意思を知りたいと思っているだろうか? この「3つの光」のうち、あなたが最も見分けやすいのはどれだろうか? 聖霊の内なる声を聞いているだろうか? 聖書を読み、瞑想しているときに神の声が聞こえるだろうか? それとも、自分の考えを書いているときや、運動のために歩いたり走ったりしながら祈っている時は? あなたにとってこれらの方法のどれがより容易で、あるいは、より難しいだろうか?… Continue reading 神の声を聴く パート4
Escuchando a Dios Parte 4: Dios Habla Directamente
Conversión de Saulo 9 Mientras tanto, Saulo, respirando aún amenazas de muerte contra los discípulos del Señor, se presentó al sumo sacerdote 2 y le pidió cartas de extradición para las sinagogas de Damasco. Tenía la intención de encontrar y llevarse presos a Jerusalén a todos los que pertenecieran al Camino, fueran hombres o mujeres. 3 En el viaje sucedió… Continue reading Escuchando a Dios Parte 4: Dios Habla Directamente
倾听上帝 4:神直接说话
扫罗的转变 9 掃羅仍然向主的門徒口吐威嚇兇殺的話,去見大祭司, 2 求文書給大馬色的各會堂,若是找著信奉這道的人,無論男女,都准他捆綁帶到耶路撒冷。 3 掃羅行路,將到大馬色,忽然從天上發光,四面照著他; 4 他就仆倒在地,聽見有聲音對他說:掃羅!掃羅!你為甚麼逼迫我? 5 他說:主阿!你是誰?主說:我就是你所逼迫的耶穌。 6 起來!進城去,你所當做的事,必有人告訴你。 7 同行的人站在那裡 ,說不出話來, 聽見聲音,卻看不見人 。 8掃羅從地上起來 ,睜開眼睛,竟不能看見甚麼。有人拉他的手,領他進了大馬色 ; 9 三日不能看見,也不吃也不喝。 10當下,在大馬色有一個門徒,名叫亞拿尼亞。主在異象中對他說:亞拿尼亞。他說:主,我在這裡。 11主對他說:起來!往直街去,在猶大的家裡,訪問一個大數人,名叫掃羅。他正禱告, 12又看見了一個人,名叫亞拿尼亞,進來按手在他身上,叫他能看見。 13亞拿尼亞回答說:主阿,我聽見許多人說:這人怎樣在耶路撒冷多多苦害你的聖徒, 14並 且 他 在 這 裡 有 從 祭 司 長 得 來 的 權 柄 捆 綁 一 切 求 告 你 名 的 人 。 15主對亞拿尼亞說:你只管去!他是我所揀選的器皿,要在外邦人和君王,並以色列人面前宣揚我的名。… Continue reading 倾听上帝 4:神直接说话
Hearing God Part 4 : God Speaks Directly
Saul’s Conversion 9 Meanwhile, Saul was still breathing out murderous threats against the Lord’s disciples. He went to the high priest 2 and asked him for letters to the synagogues in Damascus, so that if he found any there who belonged to the Way, whether men or women, he might take them as prisoners to Jerusalem. 3 As he neared Damascus on his… Continue reading Hearing God Part 4 : God Speaks Directly
Hearing God: Part 3 Through Letters of Encouragement
11 Therefore encourage one another and build each other up, just as in fact you are doing. (1Thess. 5:11, NIV) In the apostle Paul’s first letter to the Thessalonians, he encourages the new believers to endeavor to promote the good of the whole church by promoting the work of grace in one another. This is done by sharing… Continue reading Hearing God: Part 3 Through Letters of Encouragement
Ouvir Deus: Parte 3 Através de Cartas de Incentivo
“Por isso, exortem-se e edifiquem-se uns aos outros, como de fato vocês estão fazendo.” (1 Ts 5:11, NVI) Na primeira carta do apóstolo Paulo aos Tessalonicenses, ele encoraja os novos crentes a esforçarem-se por promoverem o bem de toda a igreja, promovendo a obra da graça uns nos outros. Isto é feito partilhando o nosso… Continue reading Ouvir Deus: Parte 3 Através de Cartas de Incentivo
Escuchando a Dios: Parte 3 A través de Cartas de Aliento
11 Por eso, anímense y edifíquense unos a otros, tal como lo vienen haciendo. (1 Tesalonicenses 5:11, NVI) En la primera carta del apóstol Pablo a los Tesalonicenses, anima a los nuevos creyentes a esforzarse por promover el bien de toda la iglesia promoviendo la obra de la gracia unos en otros. Esto se hace compartiendo… Continue reading Escuchando a Dios: Parte 3 A través de Cartas de Aliento